トピックス · 07日 9月 2021
きのこ
朝晩ひんやりする日が増えてきて、北海道は初秋に突入。 天然キノコのメニューをたくさん目にする季節でもあります。
トピックス · 01日 9月 2021
三石ポーク
北海道新ひだか町三石の猪野毛牧場さんで弊社の委託で豚を生産していただいてます。
トピックス · 25日 8月 2021
今週の神楽牛
今週の神楽牛 個体識別番号 16017 9502 4 雌 令和3年8月25日出荷(月齢27ヶ月)
トピックス · 24日 8月 2021
しほろ牛
北海道十勝地方に肉牛頭数日本一の「士幌」という町があります。 酪農家まれたホルスタインのオスを、しっかりと定められたマニュアルに基づき、肉用牛として肥育したのがこの士幌町の「しほろ牛」です。
トピックス · 19日 8月 2021
トムラウシジャージー牛
北海道新得町、トムラウシ山麓にジャージー牛を育てる関谷牧場があります。
トピックス · 11日 8月 2021
今週の神楽牛
今週の神楽牛 個体識別番号 15540 1122 1 雌 令和3年8月11日出荷(月齢26ヶ月)
トピックス · 10日 8月 2021
夏アスパラ
旭川の野中農園さんから夏アスパラ順調入荷中。
トピックス · 04日 8月 2021
知床牛
北海道の世界遺産で有名な知床。 その地で拘って育てられた黒毛和牛「知床牛」が入荷しました。
トピックス · 04日 8月 2021
今週の神楽牛
今週の神楽牛 個体識別番号 13649 5934 8 去勢 令和3年7月28日出荷(月齢27ヶ月) 品種に関わらず肥育牛を評価するときに肉付きの良いことは重要です。 太っていることと肉付きが良いことは微妙に違うと思っています。 肉付きの良さをイメージさせる要素として代表的なものは骨格でしょう。なかでも肋骨の張りは重要視しています。写真では分かりづらいかもしれませんが、背骨から伸びる肋骨が真下に向かっています。このような個体は肉付きが良いと考えています。逆に肉付きがあまり期待できない個体は肋骨が後躯に向かって流れていくような感じです。神楽牛は交雑種ですのでロイン系の部位をステーキで食べていただきたいと思うことがほとんどですが、今回の牛ではバラ系の部位を食べてみたいと思います。厚みのあるバラ肉をステーキのような感じではいかがでしょう。 飼養日数 550日
トピックス · 28日 7月 2021
余市産トマト ファンゴッホ
今年も北海道余市の中野ファームさんから美味しいミディトマトが入荷しています。 今週届いたのは、ファンゴッホという品種。 原産はオランダで、同国を代表する画家のゴッホが名前の由来です。 程よく甘い品種ですが、酸味もバランスが良いトマトです。

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